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ブログ画像 | まばゆいピンク KOHネイルカラー112 マニキュア

ネイルカラーNo.112 : まばゆいピンク

KOH(コウ)カラーズ 112「まばゆいピンク」は、天然石トパーズを配合したパール仕上げの桜ピンク ネイルポリッシュです。透明感のあるブルーベースの桜ピンクを、しっとりとした上品なパールで表現し、クラシックな上品さと可憐さを両立します。

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ブログ画像 | 美しい爪=完璧でなくていい KOH ネイルケア

美しい爪=「完璧」でなくていい」 〜あなたの指先に、自信と納得を〜

私たち、ザ・パフューマリー&Co. 株式会社は、2010年より日本で「KOH(コウ)」の販売を開始しました。その後の販売活動の中で、さまざまな方の爪を拝見し、悩みに耳を傾け、最適なお手入れ方法をご提案してきました。手の形や指の長さ、爪のフォルム、年齢や生活習慣による変化。その経験を通して、改めて皆さまにお伝えしたいことがあります。

それは、「美しい爪は、必ずしも"完璧"でなくていい」ということです。

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ブログ画像 | 私たちの甘皮処理:押さない、切らない、甘皮ケア

私たちの甘皮処理:押さない、切らない、甘皮ケア

ネイルケアといえば、甘皮ケア(キューティクルケア)が真っ先に思い浮かぶ方も多いのではないでしょうか。甘皮(キューティクル)は爪の健康を守る重要な部分ですが、従来の方法では切ったり押したりするのが一般的です。しかし、私たちKOHでは、甘皮ケアをネイルケアのオプションとして位置づけ、押さない・切らない独自のアプローチを推奨しています。

この記事では、KOHの甘皮ケア方法を詳しく解説します。爪の乾燥対策やささくれ予防を含め、健康的な爪を保つコツをお伝えします。

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ブログ画像 | ネイル ホワイト ナチュラル マニキュア KOHネイルカラー103

ネイルカラーNo.103 : ナチュラルに

KOH(コウ)カラーズ 103「ナチュラルに」は、天然石トパーズとマイカ由来の光沢成分を配合したパール仕上げのホワイト系ベージュ ネイルポリッシュです。
透明感のある上品な白に、マイカ由来の繊細な光沢が混ざり合い、オフィスから冠婚葬祭まで TPOを選ばない万能ネイルカラーです。

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ブログ画像 | ネイルケアの弱点 KOH ネイル 爪

ネイルケアの弱点

女性でも男性でも、爪の先が美しく整えられていると、それだけで丁寧で、洗練された大人のイメージを受けます。

爪先に季節やTPOにあったカラーを着せたり、色を塗らずありのままのナチュラルな清潔感と透明感を輝かせたり、色々な爪の美しさがあります。
ただし、年齢を重ねるにつれ、それには「お手入れ(ネイルケア)」という陰の努力が必要だということを痛感するようになります。

自然で何もせず、美しいというわけにはいかないです。

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爪の保湿が基本—3ステップで始めるネイルケア

爪の保湿が基本—3ステップで始めるネイルケア

爪はスキンケアと同じように「保湿」を最優先にすべきパーツです。
KOH(コウ)が提唱する「爪のスキンケア」とは、①積極保湿(エッセンシャルネイルセラムで爪に直接うるおいを補給)②爪のラップ(ネイルホワイトナーで爪を乾燥から守る)③爪のクレンジング(爪にやさしい除光液で週1回オフ)という3ステップです。

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ブログ画像 | ネイルバッファーを使う意味:爪を磨くのではない

ネイルバッファーを使う意味:爪を磨くのではない

ネイルバッファーの真の役割 —「爪磨き」ではない理由

爪に縦線や凹凸があると、「ネイルバッファーで磨けばキレイになるかも」と思いたくなります。
確かに、一見ピカピカになり、「これで爪の縦線が解決した!」と思いたくなるかもしれません。

しかし実際には、次に生えてくる爪は変わりません。

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KOH ブログ画像 | かかとケアは、けずらずに

かかとケアは、削らずに

かかとケアは削らない
〜 クリームだけでできる角質ケア 〜

何をやっても、かかとがごわつく・カサカサする・ひび割れる…。
そんなお悩みはありませんか?

KOH(コウ)がおすすめするのは、削らずに「クリームだけ」で行うかかとケア
角質は削るもの、という常識を見直し、根本原因から改善するケア方法をこの記事で詳しく解説します。

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